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カルピスと標高差で偏頭痛の時にミカルディス

2020年01月07日

血圧の高めの方は、日々注意を払って過ごしているでしょう。
急に血圧を上げるような運動や食事は避け、薬なども併用している方も多いです。
しかし、意外なことから血圧が上がりやすい環境になってしまうこともあります。
その1つが標高差です。
普段の生活では移動しても、そんなに標高差が出るようなこともありません。
しかし、登山、高原へのドライブや観光、そのつもりがなくても出かけた先が標高が高かったなどあります。
だんだんと上がっていくと、その差に気づかずに、歩いたりすると急に症状が出てしまうこともあります。
標高が高いと血管が広がり、血管への圧迫も強くなりますので、血圧も高くなってしまいます。
せっかく気持ちよく運動や歩こうとも思っても、それが逆効果になってしまうことになります。
そんな時には高血圧の薬もうまく使いましょう。
特に、手間のかからないことで注目されているミカルディスがおススメです。
このミカルディスのメリットはなんと言っても1日1回で効果を持続させることができる点です。
毎食後ではなく、1回飲めばいいので面倒がありません。
外出する時も出先でも飲む必要がなく、旅行などの時にも重宝します。
このミカルディスは腎臓を通さずに胆汁に排出されるので、腎臓に負担をかけない、腎臓機能が低くなっている方でも使用出来ます。
さらに、ミカルディスだけではなく、カルピス社から出ているアミールというドリンクも血圧を下げます。
カルピス社のトクホ商品ですので、飲み続けることで血圧が下がった実証付きのドリンクです。
カルピスとは違った甘くない、脂肪ゼロの飲み物なので、普段の生活に取り入れやすくなっています。
ミカルディスだけではなく、いろいろなアプローチで改善していきましょう。